2011年04月08日 共有で作業効率アップ。 最近はUSB周辺機器を共有できる機器が増えています。例として・・・コレガの「CG-NUH04G」USB機器をネットワーク・LANで共有できる「ネットワークUSBハブ」。プリンターやハードディスクはもちろん、スキャナーやスマートフォン、ワンセグチューナーも対応しています。複数台のパソコンで切り替えて使うことができます。特にプリンターやハードディスクの共有は仕事などでも便利になり作業の効率アップが期待できます。無線ルーターなどにも共有機能が搭載されているものが増えています。もちろん家庭でも使うことができます。 < 前の記事次の記事 >