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1995年公開のバージョン1から続いた27年の歴史に幕が下ろされました。

サポートが終了したWebブラウザーでは、セキュリティの問題はもちろん、正常に閲覧できないページが今後どんどん増えていきます。また、IEのアイコンは当面、タスクバーやスタートメニューに表示されますが、将来のWindows Updateで「永久に無効になり、その時点でアイコンが削除される」となっています。
他のWebブラウザーへの移行が必要となりますが、Internet Explorerの後継Webブラウザー「Microsoft Edge」または「Google Chrome」への移行をおすすめします。

Windows10では「Microsoft Edge」がデフォルトでインストールされていますが、Windows8環境の方や、事情によりWindows7環境の方は、WindowsUpdateもしくは、公式サイトより別途インストールする必要があります。





もし、WindowsUpdateが失敗する「Microsoft Edge」「Google Chrome」のインストールがうまくいかないなど、お困りの際はぜひパワーデポにご相談ください。